フィデリティUSハイイールドファンドを買う前に読むサイト!

「フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド」を買付するならネット証券がおすすめ!

「フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド」を買付するなら、
大手証券会社より手数料がかからない「ネット証券」がおすすめです!

 

買付する証券会社は取扱いをしていれば、どこでも良さそうですが、
例えば、大手証券会社「野村證券」だと…買付時で最大5.4%の手数料がかかります

 

これがネット証券の場合ですと、
野村證券の半分以下の手数料で買付することができます

 

例えば、管理人おすすめのネット証券、
「マネックス証券」「SBI証券」「楽天証券」で見てみますと、

申込手数料率

証券会社名

申込手数料率

500万口(万円)未満

1,000万口(万円)未満

1,000万口(万円)以上

マネックス証券

2.16%(

2.16%

2.16%

SBI証券

2.16%

1.08%

0.54%

楽天証券

2.16%

1.08%

0.54%

100万口(万円)未満の場合は3.24%

 

こんな感じで圧倒的に手数料を抑えることが可能です!

手数料率の数%差はバカにできない!

試しに手数料を計算してみるとよりわかりますが、

 

野村證券の場合
5,000,000×5.4%(手数料)=270,000円

マネックス証券の場合
5,000,000×2.16%(手数料)=108,000円

 

比べてみるとその差は何と…162,000円!

 

これだけ手数料が変わってきてしまうことを考えれば、
ネット証券を利用しない手はないと思います。

 

ちなみに大和証券も取り扱っていますが、

 

証券会社名

申込手数料率

1,000万円未満

5億円未満

10億円未満

10億円以上

大和証券

3.24%

2.16%

1.08%

0.54%

 

…これだけ投資してやっと、、
ネット証券の手数料律に並ぶというわけですね(苦笑)

 

なんでネット証券は手数料が抑えることができるの?

ではなぜ、ネット証券がこれだけ手数料を抑えられるのか?ですが、
それは実店舗も持たないなど、経費等がかからない経営をしているからです。

 

ですので、手数料がかからないからといって、
その分、サービス、サポートが悪いということはありません。

 

ネット上で取引するのに抵抗感さえなければ、
口座開設料も無料、口座維持費もかからないので特にデメリットはないんですね。

おすすめのネット証券はこの3社で決まり!

そもそもなぜ、「マネックス証券」「SBI証券」「楽天証券」、
3社のネット証券がおすすめかというと、

  • 「フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド」を取り扱っている
  • 手数料が圧倒的に低い
  • チャート、ツールが使いやすい

上記条件を全て満たすネット証券が他にないからです、、

 

ですので、「フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド」を買付するのであれば、
マネックス証券」「SBI証券」「楽天証券」がおすすめというわけですね!

【体験談】ネット証券なんて信じられない、うさんくさいものだと思っていた

ネット証券が良いとはいわれているけど、
私には実店舗が証券会社なんて、絶対信用できないものだと思っていた。

 

しかしネット証券で口座開設をし、
実際に使ってみたところ、かなり具合が良いという話を友人から聞いた。

 

特に取引をしていて問題があるわけでもなく、
手数料なども安いそうで、そこまで大きな取引をしない個人投資家であれば、
ネット証券で十分とのこと。

 

そんな話を聞いたこともあり、
ものは試しにネット証券に口座を開設してみた。

 

私が開設したのは「マネックス証券」というところで、
ネット証券初心者にも使いやすいと評判のネット証券だった。

 

口座開設の申し込みにはそれほど手のかかるのものではなく、
思っていたよりも簡単に完了した。

 

それから1週間ぐらいして、
口座開設のための書類が届いたので返信した。

 

別に証券会社の窓口に足を運ぶ必要もなく、
無事、口座開設ができた。

 

実際、数週間利用してみたが、特に大きな不満もない。

 

どちらかというと、思っていたよりもサポートも充実、
無料で使えるチャートなども十分に使えそうな印象だった。

 

今までネット証券を毛嫌いしていたことを、
後悔したのはいうまでもない。